DO ITPATIENTS CAN
ANYTIME,ANYWHERE
血糖自己測定をめぐる諸問題
医師の指示に従って正しく血糖自己測定
している患者さんは1/31)
2/3の患者さんは、生活の妨げになるため血糖自己測定を
スキップしていることが報告されています2)。
針の痛みがバリアになって、
血糖自己測定がおろそかになっている3)
血糖測定回数が多いほど血糖コントロールは
良好との報告があります 4)。
1年間でインスリン患者さんの 80%
80%以上が低血糖を経験5, 6)
低血糖は、交通事故などのさまざまな
社会的アクシデントを引き起こします7)。
夜間に起こる“無自覚低血糖”によって
労働生産性が低下する8, 9, 10)
遅刻、欠勤、体調不良などによる
労働生産性の低下が報告されています8, 9, 10)。
不十分な血糖自己測定は、
不十分な糖尿病治療につながります。
リブレシステム の基本データ
センサー(使いすて) Reader
直径35mm 厚さ5mm
メッセージ
メモの追加
現在の グルコース値
グルコース値 トレンド矢印
食事のメモ 追加
インスリンメモ
※実物大 ※実物大
グルコースグラフ
出荷時較正済、 電極挿入口
使用時の血糖自己測定による較正は必要ありません。
いつでも、どこでも、服の上からでも測定可能
● 最長14日間、1分毎に測定し、 ● わかりやすいグラフ表示
15分毎にグルコース値を自動的に記録 ● 90日間のグルコース値データを保存できます。
● 専用電極を用いて血糖値および血中ケトン体値の
● 耐水性※で、患者さんがアクティブな生活を
送れるよう設計 測定ができます。
※水深1メートルで最長30分間の耐水性試験を実施済みです。
使い方 グルコース値トレンド矢印 Readerのレポート
1[装着] グルコース値トレンド矢印は、グルコース値が推移 日内パターン OK
小型のセンサーを する方向を示しています。 (mg/dL) 00:00
上腕の後ろ側に
装着します。 グルコースが急速に上昇 350
(1分あたり2mg/dL以上)
2[データ読み取り] 250
センサーでスキャンすると グルコースが上昇
グルコース値がすぐに (1分あたり1~2mg/dL) 150
わかります*。衣服の
上からでもスキャン グルコースがゆっくりと変化 50 12:00
できます。 (1分あたり1mg/dL未満) 00:00
3[確認] グルコースが低下 過去14日間
グルコース値と8時間の (1分あたり1~2mg/dL)
履歴、グルコース変動の グルコース値の目標 範 囲と 比 較し
傾 向 を示す矢印が 表 示 グルコースが急速に低下 た 変 動 を 示しま す。この ほ か、目 標
されます。 (1分あたり2mg/dL以上) 範 囲 内 であった 時 間 、低 グルコース
注:グルコース値トレンド矢印が測定値と一緒に表 イベントなどのレポートもあります。
示されない場合があります。
リブレに対する患者評価11)
96%の患者さんがリブレによる測定を「簡単」「苦痛や困難さを軽減する」と回答しています。
詳細は http://myfreestyle.jp をご覧ください。
リブレシステムは、低血糖リスクを軽減
FreeStyleリブレシステムを用いた群のHbA1c変化量は、
従来の血糖自己測定を用いた群と同程度でした。<海外データ>
HbA1cの変化率
●IMPACT試験 ●REPLACE試験
副次評価項目:ベースラインからday208までのHbA1cの変化量 主要評価項目:ベースラインからday208までのHbA1cの変化量
(%) 8.65% ベースライン 8.75%
0.20 HbA1c 対照群
0.15 (%) FreeStyleリブレシステム群
0.00
0.10
0.17
HbA1cの変化量 0.15
HbA1cの変化量 -0.10
0.05 -0.20 -0.29
-0.30
-0.31
0.00 対照群
FreeStyleリブレシステム群
6.79% ベースライン 6.78% -0.40
HbA1c
(p=0.8222)
(p=0.9556)
IMPACT試験およびREPLACE試験の概要 ●REPLACE試験13)
●IMPACT試験12) 2型糖尿病患者を対象に、FreeStyleリブレ群と従来の血糖自
己測定群(対照群)の2群に無作為に割り付け、HbA1c、低血
1型糖 尿 病患者を対 象に、Fr e e S t y l eリブレ 群と従 来 の血糖 糖発現時間などの変化量を比較検討しました。
自己測定群(対照群)の2群に無作為に割り付け、低血糖発現
時間、HbA1cなどの変化量を比較検討しました。
1:1に センサーを14日間装着 2:1に センサーを14日間装着
無作為割り付け 無作為割り付け FreeStyleリブレシステム群(n=149)
スクリーニング期 ベースライン期 FreeStyleリブレシステム群(n=119) スクリーニング期 ベースライン期 対照群(n=75)
(day -30~0) (day1~15は 対照群(n=120) (day -30~0) (day1~15は
センサーを装着) センサーを装着)
-30 1 15 91 105 194 208 -30 1 15 194 208
試験期間(日) 試験期間(日)
・試験デザイン:無作為化対照試験 ・試験デザイン:無作為化対照試験
・対象:5年以上の罹病期間があり、HbA1c 7.5%以下の1型糖尿病患者 ・対象:HbA1c 7.5%以上12.0%以下の2型糖尿病患者224例(ITT)
・方 法:対 象 に F r e e S t y l eリブ レ シス テム の セ ン サ ー を 装 着し、
239例(ITT)
・方 法:対 象 に F r e e S t y l eリブ レ シス テム の セ ン サ ー を 装 着し、 day15にFreeStyleリブレシステム群または対照群に無作為に割り付け、
ベースラインからday208までのHbA1c変化量、低血糖(<70mg/dL)
day15にFreeStyleリブレシステム群または対照群に無作為に割り付け、 の発現時間などを比較検討した。
day194~208の1日あたりの低血糖(<70mg/dL)発現時間、HbA1c
変化量などを比較検討した。
し、良質な血糖コントロールに寄与します。
FreeStyleリブレシステムを用いた群では、従来の血糖自己測定に
比べて低血糖発現時間が短縮しました。<海外データ>
1日の低血糖発現時間(ベースラインからの変化量)
●IMPACT試験 ●REPLACE試験
主要評価項目:ベースラインからday194~208までの 副次評価項目:ベースラインからday194~208までの
1日あたりの低血糖(<70mg/dL)発現時間の 1日あたりの低血糖(<70mg/dL)発現時間の
変化量 変化量
(時間) FreeStyleリブレシステム群 対照群 (時間) FreeStyleリブレシステム群 対照群
0.0 0.0
-0.17 -0.14
-0.2 -0.1
ベースラインからの変化量 -0.4 ベースラインからの変化量 -0.2
-0.6 -0.3
-0.8
-1.0 -0.4
-1.2 -1.35 -0.5
-1.4 -0.6 -0.61
-1.6 -0.7
(p<0.0001) (p<0.001)
夜間低血糖発現時間(ベースラインからの変化量)
●IMPACT試験 ●REPLACE試験
副次評価項目:ベースラインからday194~208までの 副次評価項目:ベースラインからday194~208までの
夜間低血糖(<70mg/dL)発現時間の変化量 夜間低血糖(<70mg/dL)発現時間の変化量
(時間) FreeStyleリブレシステム群 対照群 (時間)
0.0 0.05
FreeStyleリブレシステム群 0.01
ベースラインからの変化量 -0.1 ベースラインからの変化量 0
対照群
-0.05
-0.2 -0.25
-0.10
-0.3
-0.4 -0.15
-0.5 -0.20
-0.6 -0.64 -0.25 -0.28
-0.30
-0.7 (p<0.001)
(p=0.0002)
リブレシステムは、日々の糖尿病マネ
日内パターン
グルコースパターンおよび変動を詳細に表示 日内パターン (グルコース測定値付き)
●5本の曲線*によるAGP(Ambulator y Glucose 2016年9月16日 - 2016年9月29日 (14日)
P r o f i l e)が 表 示さ れ 、高 グルコース、低グルコース 日別 推定A1c 6.5%または48 mmol/mol
およびグルコース変動を一目で把握できます。 平均
●R e a d e r に 記 録さ れ たインスリン 投 与 デ ー タ、炭 水 00: 00 02: 00 04: 00 06: 00 08: 00 10: 00 12: 00 14: 00 16: 00 18: 00 20: 00 22: 00 00: 00
化物摂取データが表示され、グルコースプロファイル
との関連性を簡単に把握できます。 グルコース 141 126 120 116 117 149 162 159 140 144 154 152 137
*10、25、50、75、および90パーセンタイルの5本の曲線。 mg/dL
350
mg/ dL
300
250
180 200 中央値
目標 150
範囲 100
80 50
0 10~90パーセンタイル 25~75パーセンタイル
00: 00 02: 00 04: 00 06: 00 08: 00 10: 00 12: 00 14: 00 16: 00 18: 00 20: 00 22: 00 00: 00
日別 平均値 ( 使用日数)
平均
160g
カーボ 326 29 ( 4) 34 ( 5) 24 ( 2) 133 ( 11) 6 ( 1) 86 ( 7) 14 ( 1)
0 1. 8 ( 1) 12. 5 ( 7) 1. 8 ( 1)
グラム 17. 9 ( 10)
39. 3 5. 3 ( 3)
超速効型 20単位
インスリン
単位
持効型
インスリン
単位
食事時間パターン
食事時間パターン 昼間 ( 10: 00 - 16: 00) 食事時間前後のグルコース変動を一目で把握
●中央 値および10・90パーセンタイル 値の曲 線で各食事
2016年9月16日 - 2016年9月29日 ( 14日)
午前 ( 04: 00 - 10: 00) 時間前後のグルコース推移および変動を表示します。
●各食 事 時 間 ごとの 、インスリン 投 与 およ び 炭 水化 物
グルコース 食事後 平均カーボ グルコース 食事後 平均カーボ
食事前 ( 9 食事) 食事前 ( 14 食事) 摂取とグルコースプロファイルの関連性を一目で確認
+1時間 +2時間 +3時間 +1時間 +2時間 +3時間 できます。
350 - 1時間 200g 350 - 1時間 200g
mg/ dL 97g mg/ dL 週別サマリー
250 ピーク 0 250 148 163g
165 0
180 180
150 128 中央値 150 25.0単位
80 10~90パーセンタイル 10単位 80 40単位
50 平均超速効型 50 平均超速効型
インスリン 0 インスリン
0 ( 0 食事) ( 11 食事)
午後 ( 16: 00 - 22: 00) 夜間 ( 22: 00 - 04: 00)
グルコース 食事後 平均カーボ グルコース 食事後 平均カーボ 週別サマリー
食事前 ( 8 食事) 食事前 ( 0 食事)
2016年9月16日 - 2016年9月29日 ( 14日)
350 - 1時間 200g 350 - 1時間 200g
mg/ dL +1時間 +2時間 +3時間 mg/ dL +1時間 +2時間 +3時間
グルコース 06: 00 12: 00 18: 00 00: 00 平均グルコー 超速効型イン 持効型インス
00: 00 ス値
162g カーボ スリン リン
350 25. 0単位
mg/ dL
250 176g 250 金 180 106g 120g 120 466 50. 0
0 9月16日 25. 0単位
180 180 80 mg/ dL グラム 単位
150 25.0単位 150 0 0 78g
センサータッチ
80 ピーク 40単位 80 10単位
50 130 132 平均超速効型 50 平均超速効型
0 インスリン 0 インスリン
( 8 食事) ( 0 食事) 350
mg/ dL
25. 0単位
土 180 160 25. 0
9月17日
80 mg/ dL 単位
0
350 66g
mg/ dL
日 180 25. 0単位 191g 162 257 25. 0
9月18日
80 mg/ dL グラム 単位
0
各週ごとのカレンダー形式で、 350
日別グルコースデータを詳細表示 mg/ dL
●日別にグルコース プロファイルとインスリン
月 180 105g 200g 200g
投与データ、炭水化物摂取データが詳細に表示 9月19日 25. 0単位 25. 0単位
され、生活パターンとの関連性を確認できます。 80 112 505 50. 0
●インスリン投与のアドヒアランスも日別で確認 0
でき、療養指導にお役立ていただけます。 mg/ dL グラム 単位
350
mg/ dL
火 180 180g 200g 81 380 50. 0
9月20日 25. 0単位 25. 0単位
80
0 mg/ dL グラム 単位
350
mg/ dL
水 180 191g 182g
9月21日 25. 0単位 25. 0単位
80
0 108g 108 481 50. 0
mg/ dL グラム 単位
350 179g 173g
mg/ dL 25. 0単位 25. 0単位
木 180 120g 124 472 50. 0
9月22日
80 mg/ dL グラム 単位
0
00: 00 06: 00 12: 00 18: 00 00: 00
ジメントに役立つレポートを簡単に入手できます。
スナップショット
スナップショット
2016年9月16日 - 2016年9月29日 ( 14日)
グルコース 推定A1c 6.5%または48mmol/mol 記録されたカーボ
平均グルコース値 日別カーボ 326 グラム/日
350
平均グルコース値 141 mg/dL mg/ dL
目標より高い割合
目標範囲内 19 % 記録されたインスリン
目標より低い割合 74 %
180 中央値 超速効型インスリン 39. 3 単位/日 グルコース変動パターン
7%
80 持効型インスリン 単位/ 日
0 10~90パーセンタイル
00: 00 06: 00 12: 00 18: 00 00: 00 日別全インスリン量 39. 3 単位/日
12: 00
低グルコースイベント
低グルコースイベント 4 70 グルコース変動パターン
平均持続時間 mg/ dL
203 分 2016年9月16日-2016年9月29日(14日)
60
低グルコース許容回数設定:中程度
50 目標中央値の設定:154 mg/dL (A1c:7.0%、または53 mmol/mol)
40 06: 00 18: 00 00: 00 推定A1c 6.5% または48mmol/mol
00: 00
13: 00 15: 00 17: 00 19: 00 21: 00 23: 00 01: 00 03: 00
センサーの使用頻度
03: 00 05: 00 07: 00 09: 00 11: 00
中央値
読取装置に取り込まれたデータ グルコース 350
100% mg/dL
97 %
読取装置に取り込まれたデータ 300
日別スキャン回数 4
50% 250
0% 06: 00 12: 00 18: 00 00: 00 200
00: 00 目標中央値(154)
コメント 低閾値(70) 100
• ケトン測定が行われました。結果は0. 6 mmol / Lです。 50
10~90パーセンタイル 25~75パーセンタイル
0
主要なグルコース関連情報とインスリン投与データ、 低グルコース
炭 水化 物 摂 取データ、センサー 使 用 頻 度などが一画 の可能性
面で把握できます。
グルコース中央値
(目標値と比較)
中央値より低値域のばらつき
(中央値~10パーセンタイル)
低度 中程度 高 食事 就寝
AGP(Ambulatory Glucose Profile)に加え、
グルコース管理状況が3色の信号で表示され、
コントロール状況の評価をサポートします。
日別記録
日別記録
2016年9月16日 - 2016年9月29日 ( 14日)
00: 00 02: 00 04: 00 06: 00 08: 00 10: 00 12: 00 14: 00 16: 00 18: 00 20: 00 22: 00 00: 00
350 171
水 9月28日 mg/ dL
グルコース 130
182 月別サマリー
mg/ dL
180 162 170 155
80 181 運動 175
0 25. 0 25. 0
運動 運動
カーボ 月別サマリー
グラム 211
2016年9月
超速効型インスリン
単位 平均グルコース値
メモ スキャン回数/ 日
低グルコースイベント
月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
1 2 3 4
木 9月29日 350
グルコース mg/ dL 125 mg/dL 150 mg/dL 121 mg/dL 152 mg/dL
4 4 4 4
mg/ dL 180
80 108 277 141 124
0 129 214 運動
111 180
カーボ 157 25. 0 5 6 7 8 9 10 11
グラム 運動 運動
25. 0 136 mg/dL 144 mg/dL 116 mg/dL 128 mg/dL 131 mg/dL 108 mg/dL 182 mg/dL
超速効型インスリン 運動 2 5 1 4 4 3 2
単位 運動
12 13 14 15 16 17 18
メモ
166 mg/dL 184 mg/dL 138 mg/dL 131 mg/dL 120 mg/dL 160 mg/dL 162 mg/dL
3 0 3 4 5 3 4
19 20 21 22 23 24 25
説明文 高グルコース( >240) 低グルコース( <70) 電極テスト センサータッチ 記録済み 食後ピーク 新しいセンサー 時刻変更 112 mg/dL 81 mg/dL 108 mg/dL 124 mg/dL 148 mg/dL 175 mg/dL 176 mg/dL
6 4 4 5 4 4 1
26 27 28 29 30
1日にわたるグルコースデータ、インスリン投与データ、 171 mg/dL 144 mg/dL 135 mg/dL 152 mg/dL
炭 水化 物 摂 取 デ ー タ が 表 示さ れ ま す。血 糖 測 定 電 極 2 3 3 6
での測定結果が表示される唯一のレポートです。
※その他、「読取装置の詳細」レポートでは、Readerの現在の 各月ごとのカレンダー形式で、平均グルコース値、
設定および過去30日間の設定変更が表示されます。 低グルコース 回 数 およびセン サー測 定 回 数 が 表 示
されます。
フラッシュグルコースモニタリングシステム
【FreeStyle リブレ Reader 製品情報】
製品名 製品番号 JANコード 包装単位 希望小売価格(税抜)
FreeStyleリブレ 71543-01 4987439083445 FreeStyleリブレReader 1台 7,089円
Reader
71543-11 4987439087535 FreeStyleリブレReader 1台×10箱 59,800円
FreeStyleリブレ
Readerパック
承認番号:22800BZX00212000
【FreeStyle リブレ センサー 製品情報】
製品名 製品番号 JANコード 包装単位 希望小売価格(税抜)
FreeStyleリブレ 71533-11 4987439087474 FreeStyleリブレセンサー 1枚入り ×2箱 13,800円
センサーパック20 FSプレシジョン血糖測定電極 10枚入り×2箱
FreeStyleリブレ FreeStyleリブレセンサー 1枚入り ×2箱 13,800円
センサーパック40 71533-21 4987439087481 FSプレシジョン血糖測定電極 30枚入り×1箱
10枚入り×1箱
FreeStyleリブレ 71533-31 4987439087498 FreeStyleリブレセンサー 1枚入り ×2箱 13,800円
センサーパック60 FSプレシジョン血糖測定電極 30枚入り×2箱
FreeStyleリブレ 71533-41 4987439087504 FreeStyleリブレセンサー 1枚入り ×2箱 13,800円
センサーパック80 71533-51 4987439087511 FSプレシジョン血糖測定電極 30枚入り×2箱 13,800円
FreeStyleリブレ 10枚入り×2箱
センサーパック100
FreeStyleリブレセンサー 1枚入り ×2箱
FSプレシジョン血糖測定電極 30枚入り×3箱
10枚入り×1箱
FreeStyleリブレ 71533-61 4987439087528 FreeStyleリブレセンサー 1枚入り ×2箱 13,800円
センサーパック120 FSプレシジョン血糖測定電極 30枚入り×4箱
承認番号:22800BZX00212000
【専用測定電極 製品情報】
FSプレシジョン血糖測定電極 β-ケトン測定電極Ⅲ
製品番号 80224-75 製品番号 99619-75 製品番号 99623-75
JAN コード 4987439081335 JAN コード 4987439081342 JAN コード 4987439081359
包装単位 30枚 包装単位 25枚 包装単位 10枚
希望小売価格 4,440円(税抜) 希望小売価格 3,700円(税抜) 希望小売価格 5,500円(税抜)
承認番号:22600AMX01286000 承認番号:22300AMX00567000
【データ管理ソフト】 ●接 続 には 測 定器 本体 に付属の ケーブルをご 使 用ください 。
●USB2.0ハブ、1.6GHzデュアルコアプロセッサ、2GB RAM以上が搭載され
ソフトウェア仕様
たコンピュータが必要です。
【システム要件】 2016年10月現在 PDF形式のレポートを表示するため、Adobe® Readerが推奨されます。
Microsoft Windows 7(32 または 64 bit) ●測 定器データのコンピュータへ の 保 存 は 、P D F 形 式( レポート画 面 )もし
Microsoft Windows 8(32 または 64 bit) くはテキストファイル形式でのみ行なうことができます。本ソフトウェア
Microsoft Windows 10(32 または 64 bit) 内には記録されません。
OS X El Capitan
ダウンロードサイト http://myfreestyle.jp
[FreeStyleリブレシステム / FSプレシジョン血糖測定電極 / [ FreeStyleリブレソフトウェア ]
β-ケトン測定電極Ⅲ:製造販売元 ]
アボット ジャパン株式会社
アボット ジャパン株式会社
本社/東京都港区三田 3-5-27
千葉県松戸市松飛台 278
お客様
相談窓口
DOC33915 JP 02 09/17